街の卵
男26歳漫画喫茶でフリーター、目指せ司法書士!!日々の生活の中で思いついたことや考えたことなど、後は勉強している内容など、自己満足のために書き綴っていこうと思います。
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君に読む物語
先日、アルバイトのKさんから、
『君に読む物語』のDVDを借りました。

ある老人がある老婆に物語を読んで聞かせることから、
物語は始まります。
老人が読み聞かせる物語の内容はある青年とある女性が
恋に落ち、障害を乗り越え、結ばれていく物語です。

老人と老婆・青年と女性の2元的な恋と愛の映画ともいえます。

恋に落ちることによって、
共に生きていくパートナーを決める。
そしてその人と一緒に愛をはぐくみ、
愛し続けていく。

ラストでは驚きの結末とはいきませんが、
一人の男性が一人の女性に対して、
深く深く愛し続けていく姿が涙を誘いました。

よく『恋』と『愛』の違いとはと議論になります。
一つの有力意見として『恋』の延長線上に『愛』がある。
との見解を聞いたことがあります。

しかし、この映画を見て思えたことは、
『恋』と『愛』は同質のものではない。

二人がふとした瞬間に『恋』に落ちることによって、
そこに小さな『愛』がポコッと生まれ
『恋』と『愛』との共存の状態が出来上がる。
そして二人で『愛』の大きさ・形・色を膨らませていく
より大きく・深く・色濃く・二人に合った形で
『恋』は熱みたいなもの、ある一定期間を過ぎれば、
冷める人もいれば、生涯続く人もいる。
だから・・・・・


うーん。書いてる途中で意味がわからんくなってしまいました。
難しいです。まだまだ若輩者の私には
語るには早すぎる論題ではないかと思います。
何か中途半端なのですが、
頭がショートしてしまいましたので、
これまでと言うことでお許しください。
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