街の卵
男26歳漫画喫茶でフリーター、目指せ司法書士!!日々の生活の中で思いついたことや考えたことなど、後は勉強している内容など、自己満足のために書き綴っていこうと思います。
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決意表明!~何かしたい!~
前に「何かしたい~」と書きました。
それで内容が決まりました!!

内容は
今回アルバイトを辞める
Aさん送別会Iさん・Oさん(他2名)

新人歓迎会
!!
[決意表明!~何かしたい!~]の続きを読む
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昔買った本
昨日もお休みしてしまいました。
え~と、理由はと申しますと、
0時~8時まではアルバイト、
そして11時から待ち合わせをし、後輩とランチ。
帰ってきて15時、
予備校の復習をして、
そのままベットへGO!
起きたのは次の日でした。

ということで最近、ヘロヘロなんです。
いつも思うのですが、1日が36時間くらいあって、
そして、36時間持つ体と精神が欲しいな、
なんてくだらないことを考えてしまいます。

私の本棚の中に一冊、読まれてない本があります。
題名は「時間を人より2倍うまく使う技術」なんて本です。
前に買った本なんですが、
読もう読もうと買ったにもかかわらず、
今の今までまったく開いてない本なんです。
時間がないことを言い訳に読まないなんて、
時間をうまく使うために買った本を
読まないなんて本末転倒ですね。
ってことで今日は少し余裕があるので、
今から読んでみたいと思います。

ダメにする男・ダメにする女
私のアルバイト先の漫画喫茶にも
女性誌が置かれています。
今月号のどの女性誌かは忘れてしまいましたが、
表紙に「女をダメにする男」というのが目に付きました。
実際にちょっと中身を拝見すると、
DVだったり、ヒモだったりと
数種の男のタイプが書かれていました。
確かに世の男をタイプ分けしていけば、
「女をダメにする男」というのはいるのかもしれません。

しかし、だめにする男を選んでいる人自身
に問題があるのではないでしょうか?
ダメにする男を選んでしまう女性には
だめになる要素というものが、
潜在的に存在している。
だめにならない、成功している女性というのは
自分に利益をもたらす人と付き合う。
そういうことではないかと思います。

ダメになったことを、
まるで自分に全然責任のない、
「あなたのせいでダメになった。」
というのはおかしいのではないでしょうか?
その人を選んだのは自分自身ですし、
その人に巻き込まれているのも自分自身。
ダメになりそうな気配が感じられても、
改善しよう、若しくは関係を絶とう、
としなかったのもその人自身です。
自分が陥った状況を他人のせいにするのは
お門違いというものです。

もちろん、これは男性にも言えることです。
女性のせいでダメになったという男性は
自分自身のせいでダメになったということです。

何がダメで、何が成功なのかは
その人個人が決めていくことなので、
あえてこの論点からはずしますが、

自分が出した結果、出してしまった結果、
というのは、自分自身に降りかかります。
それは結局、自分自身の責任なのです。

ダメにする男・女はいるとは思いますが、
ダメになった男・女というのは、
最終的にその人自身に問題があるのではないでしょうか
マナー・常識
昨日、深夜アルバイトにて
とある50代くらいの男性がレジに清算に来ました。
そこで私が対応したのですが、

そのお客様、くわえタバコにてレジ前まで来たんです。

あ!タバコに灰がたまってると思い、
レジを打ち込んだらすぐそばにある灰皿を差し出そうと
考えていました。


そしたらなんと!!

[マナー・常識]の続きを読む
何かしたい
最近、周りの人にも言われるのですが、
家と予備校とバイト先の往復なんですね。
予備校の講義はいつもどおりあり、
飲食店ではまとまった休みもなく、
この3箇所を行ったりきたりしています。

だから、ちょっと変わったところに行ってみたい、
やってみたいという、願望が生まれてきています。

もちろん温泉旅行とか、
泊まりでどこかにいければ最高ですが、
何でもいいんですね。
友人と飯を食べに行く、カラオケ、ボーリング
合コン、ビリヤード
そんなことをしたいな~なんて
ちょっと考えています。
中学生の頃の夢
寝ているときに見る夢には
よくその時の深層心理が夢に現れるとか言いますよね。
夢に出てきた物や人、そしてそこで起きた出来事、
それらは何かしら今の自分の心理状態を表してたり、
暗示してたりするんですよね。

中学生の頃に見た夢なんですが
今でも鮮烈に覚えている夢が一つだけあります。
今でも記憶に残っている夢です。


それはこんな夢でした。

[中学生の頃の夢]の続きを読む
ファンレタ~
昨日は突然、お休みしてしまいました。
何でかというと、
若干体調が悪く、やる気が出なかったためなんです。

こうして文章で書いてみると、
中学生の勉強をしない言い訳ぐらい、
いい加減な理由だなっとちょっと反省です。


でも今日はいい事があったんです!!
[ファンレタ~]の続きを読む
最近の私
うう………
お盆は終わったのになぜか忙しい、
どうしてなんだろう?

なぜか最近身の回りで嫌な事ばかり起きてる気がする。
う~ん、不安が付きまとう今日この頃です。

私の買った椅子
low-ya_1857_14753551.jpg

↑これです。

本日は以上!!
椅子が届きました
昨日、午後に購入した椅子が届きました。
早速、組み立てて座りました。

う~ん満足!!

って今日はこれだけ?これだけなんです。
手抜きです。

しかも、明日は椅子の写真をUPして終わろうなんて
考えてます。


いいじゃん!たまには手抜きしたって!!

体調には気をつけよう!
今日、予備校に行く電車の中、
お腹がしくしくと痛み始めました。
多分、朝に食べたイチジクが原因の
食中りだと思われます。

そして予備校に着き、
[体調には気をつけよう!]の続きを読む
お盆休み
いや~お盆休み終わっちゃいましたね。
というものの私にはお盆休みなんてございません。
せいぜい2回だけ予備校の講義がお休みだったくらいです。
みんながお休みの時は飲食店は忙しいですから、

ということで今日は適当に書き、
お休みいたします。
この後バイトですが、ゆっくりします
椅子を買いました。
とあるリサイクルショップにて、
一目惚れした椅子がありました。

普段、あれがほしい、これがほしいと言うことが無く、
あまり物欲がない私ですが、
この椅子だけは一目惚れして以来、
とてつもなく私の心の中に存在し続けていました。

[椅子を買いました。]の続きを読む
ある女の子
ちょっと今、気になる女の子がいます。
恋愛感情ではなく、妹的存在です。
がんばりやで気分屋にもかかわらず、
とっても繊細な心を持っている女の子です。
ナイーブとでも言いましょうか、明るいんですけど、
ちょっと打たれ弱い部分がある女の子です。

最近になって病を患って、
うまくいかない部分が出てきてしまって、
殻に閉じこもるような言動が見られます。
それでちょっと心配しています。
何とか励ましてあげたいのです。

以下その子に送ります、

[ある女の子]の続きを読む
嘘と冗談と真実
ええと、私は意味の無い嘘(冗談)が大好きなんですね。

「何歳ですか?」
「18です。」(外見は三十路くらいに見られるし、実際は26です。)

「どこに住んでるんですか?」
「フランスのパリ市シャンゼリゼ通り字北パリ36-5です」

「趣味は何ですか?」
「サーフィンだよ。やったこと無いけどね。」

と様々なパターンについて、
その時その時にパッと頭に思い浮かぶんですね。
それを言うのが結構楽しくて、
ついつい言い過ぎてしまうこともしばしばあるくらいです。

そんな私を見て、今日バイトで一緒だったKさんに
「最近、私は心配してるんです。」
[嘘と冗談と真実]の続きを読む
姪と叔父の距離?
今日のお昼に兄夫婦がお盆のため帰省してきました。
両親も私もですが、その帰省を心待ちにしていました。

なぜなら姪っ子がやってくるからです。

あと一ヶ月で2歳になる姪っ子です。

可愛くて可愛くてしょうがないですね~!!

普段と違う家にいるのが珍しいのか、
あちこち歩き回り、あれやこれやいじくり回していました。
その度に「ひゃー」とか「うひゃー」とか奇声を発していましたが
それがまた可愛いんですね。

子供好きである私は
思いっきり遊び相手になってあげたいのですが、
ここで一つわからないのが、
叔父さんの立場なんですね。
何しろ生まれて今まで叔父さんになったことがありません。
なので、どこまで踏み入れていいものか、
わからないのです。

両親にとっては何しろ初孫ですから、
そりゃ、いの一番に可愛がっています。
姪っ子があちこち歩き回るたびに、
両親が後を追って、付いていきます。

また兄夫婦にとっては実の娘です。
まぁ両親に気を使って、
姪っ子の相手は譲っているものの、
気兼ねなくその場に近づいていけます。

そこで叔父である私なんですが、
何かその輪に入りにくい物がありますね~。
今一歩引いてしまいます。

待ちに待っていた孫を前に可愛がっている
両親を差し置いてでしゃばるわけにもいけません。

兄夫婦の子供ですので、
他人という言い方はよくないかもしれませんが
自分の子供ではないってことですので、
どこまで踏み込んでいいのかよくわからないんですね。

どうなんでしょ?
世の叔父さんたちは姪っ子・甥っ子に
どこまで近づいているんでしょうか?

新人の叔父さんにはわからないことだらけです。
豆腐と醤油
本日12時半に帰宅しました。
そしたら両親はご飯を食べ終わっていたらしく、
片付けてないまま、私のお昼ご飯が用意されてました。
その中に私の好物であり、
この暑い夏にはうってつけの冷奴が出してありました。
自分でご飯をつけ早速、いただこうと箸で
切り分け、小皿に出してある、しょうが醤油に
つけて食べたところ、

ぴりりと辛く、ちょっと臭い!!

それは生姜醤油ではなく
にんにく醤油だったのです。

父親が秋刀魚の刺身を食べるのに作ったにんにく醤油が
そのまま出してあり。
間違えて豆腐につけてしまったのです。

でも、まぁそんなに相性も悪くないし
やっぱり夏はスタミナでしょ、
これはこれでありかなということで

にんにく醤油で完食いたしました。

でもやっぱり生姜醤油のほうがよかったかな
細い人を見ると…
よくこのブログで大学生時代の話を書きます。
そこで部活と話しているんですが、
何の部活かというと「空手」だったんですね。
今ではもうやっていませんが、
小学5年生からはじめ、大学4年まで、
途中高校時代はまるでやってなかったのですが、
結構続けていたんです。
そのせいかわからないんですが、
一時期は木製バットを蹴り折れるくらいだったんですね。

で話は変わりますが、
今日、予備校に行く途中、
朝ごはんをコンビニで買っているとき、
あるOLさんに目がいってしまったんですね。
背が高く、品がよさそうで、整った顔立ちで、
膝丈のスカートの下から見える足はとても綺麗で
しかもとても細い手足と体のOLさんです。

その女性を見て、思ったことが

蹴ったら折れそう!
なんて馬鹿なことを考えていました。
普通は違うことを考えるんでしょうが、
私は細い人を見るとそんなことを考えてしまうのです。

どこかなんでしょうか?
キャバクラにGO!~反省~
やっとのことで終わりました。
長かった。一遍一遍も長かったけど
それが4話まで続くとは…、疲れました。
最初、書き始めた時は初めから終わりまで
かけると思ったのですが、
そういやこんなことも、あんなことも、
これは入れたほうがいいな等等、
書いているうちにどんどん長くなって、
う~んこれじゃ終わらないから、また明日
って書いてるうちに4日にわたって書いていました。

最後の方は「もういいよ」くらいに書いていたので、
後々読んでみるとまとまりないな~なんて反省してしまいました。
読みやすく書ききれなかったのがちょっと後悔です。

また時間が空いたらちょっとづつ
修正していこうかなって思ってます。

これを全文読んでいる方がいらっしゃるとはとても思えませんが、
もし読んでいてくれてる方がいらっしゃるなら、
ありがとうございます。
だらだらと続けて終わりが見えない文を
いつまでも読み続けていただいて感謝です。

もしよろしかったら一言コメントでもいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
キャバクラにGO!~その4~
昨日の続きです。

意表をついて、付き合っていたT先輩とB。
わざわざそんなところに来るために財布にされた私。
しかしそれくらいではへこたれません。
かわいい女の子お酒が飲めるのは間違いない事実ですから、
これから盛り上がっていければ大丈夫!
さぁつぎの女の子よ来い!!

と待っていたところ来たのは黒服。
黒服「お時間の方が来ていますがどうされます?」
(え~!こんな中途半端では終われないけど、
延長ってことはお金がかかるんだよね。
う~ん、どうしよう?)
と迷っている時、先輩から背中を押されました。
T先輩「もちろん延長でいいよな。ろっぽ」
(そうだな~このままじゃ終われないし、次にかけてみたいしな。)
「はい、延長しましょう。」
黒服「かしこまりました。」

と延長決定!!
次に来る子に期待して、わくわく状態の私。

とそこでBがT先輩に何か話しかけています。
「私の友達のDちゃんを指名してあげてほしい。」
T先輩「う~ん、俺はB指名してるから、指名するのはろっぽだからな~」
T先輩「お~い、ろっぽどうだ?」
「え!でも…」
「お願い。とってもいい子だよ。」
T先輩「ならいいじゃん、ろっぽ」
(色々試してみたいし、ちょっとなぁ…)
「いや…」
「お願い!」
T先輩「頼むわ!」
綺麗系のお姉さんにお願いされて、
お世話になっている先輩から頼まれたら
断れません。
「わかりました。」
「わぁ、ありがとう!とってもいい子だから期待してて」

とBから黒服にDの指名を伝えてもらいました。
そうして待っていると、後ろから近づいてきます。

「ご指名ありがとうございます。」

(え!この子?うそでしょ!)
と来たのは、とても微妙な子、ほんとにキャバ嬢?
と疑問の声が出そうな子です。
私の頭の中にはキャバ嬢=かわいい・きれいという公式が
成り立っていたので、
それは驚きの子がきました。

まぁそれでも盛り上がれれば、
ちょっとはましかなと思ったところ。
Dのおしゃべりはどちらかというと
お客様に話しかけてるのではなく、
友達の彼氏の後輩に向かっての話し方で
どこか見下しているところがありました。

私のやる気は一気にダウン。
指名をしてしまったからには
女の子は変わりません。
今まで過度の期待があっただけに
一気に意気消沈です。

お金を出して女の子と飲むのに、
この子ならまだ後輩の女のこの方がかわいく、
とても盛り上がり、楽しいひと時が過ごせ
飲み台も安く付くと考えが働きました。


そしたら、ひたすらビールで自棄酒です。
Dとのおしゃべりも「ああ」「うん」「そう」
くらいでさらには話した内容すら覚えていません。

黒服「お時間が参りましたが、どうなさいます。」
(うおー、帰りてぇ!)
「先輩、帰りましょうよ。そろそろ」
T先輩「うん?まだまだこれからだろ」
「そうだよ~、帰らないでよ~」
「もっといてよ~、お願い」
黒服「そうですよ。まだまだ楽しんでってくださいよ。」
(何?この空気?なんで俺だけ孤立してるの?
周りみんな残ろうの空気なの?俺だけ仲間はずれっていうか
俺だけ敵?ここで「それでも帰ります」なんて言ったら、
もしかしてみんなでブーイング?ちょっと待ってよ。
いやそれでも、帰りたいよ。この子が相手なら)
「先輩、ちょっ…」
T先輩「はい、じゃあ延長でね。よろしく」
黒服「かしこまりました。」
(はぁ?私は財布なのに決定権ないの!?)
とまたまた延長が決定。

それからまた50分くらい
私の盛り上がらない、心さめた状態。
ふと前を見ると、まさにカップルのT先輩とB。

なんなんだーこの状況は!
帰りてぇーーーーーーー!

とここでまた、お時間が来ました!
T先輩「そろそろ、行くか」
(やったーー先輩も帰る気だ!)
「はい!」
黒服「ではお会計はこちらにございます。」
「はい」
え!何?この金額?
先輩安いって言ったよね。
なんでパチンコの勝ち分が全額なくなって、
元本も半分なくなるの!
え~~~~~~~~~~~~~~~!!
おかしくない?おかしくない?おかしくない?

T先輩「じゃあ、ろっぽ頼んだ。ありがとうな」
「………ハイ
酔っ払ってきた私(もういいよ。もういいよ。もういいよ。もう帰りたい)

とどうでも良くなっていました。
もうこれであの空気とDから逃れれたと
会計を済まして、外に出た私とT先輩。

さぁ帰れる!
って終電ないじゃん!田舎まで帰れないよ!

「どうするんですか?先輩」
T先輩「うん、ちょっと待ってれば大丈夫だ。」

とかれこれ、1時間、コンビ二にあても知らされず、
待たされている私。
と表を見るとさきほど、対面で見ていたBさんがいる!

と帰りはBさんの車で送っていただきました。
しかも、後部座席にて隣にDさんまで、
うお~この呪縛は何?
もうやだよ。もうやだよ。もうやだよ。

とBさんの車の中、深夜夜遅く、
酔っ払って、寝たふりまでして
パチンコの勝ち金に元本まで食い込んで、
高い金払って、変な空気味わって、
気まずい空気まで

もうキャバクラなんていやだ~!!

キャバクラにGO!~その3~
昨日の続きです。

キャバクラに入り、
T先輩は「Bさん」を、私は「指名なし」で
待っていました。
もちろん、その間も私は慣れない異質な空気に
ガチガチの状態でした。

とそこへ女の子が2名やってきました。
BとCでした。
Bは綺麗形のお姉さんタイプ
Cはかわいい系の同級生の女の子タイプ

T先輩にはBが私にはCがそれぞれ付きました。

ガチガチになっていた私の隣にCが座ります。
近くで見るとめちゃくちゃ可愛いじゃありませんか。
それでまたまた緊張が高まりました。
(うおー!何話していいのかわかんねぇよ~!!)
と普段見られない可愛さのCとお店の雰囲気に飲まれ
会話をすることができません。
Cから来る質問に対して「うん」「ああ」「そうだね」
くらいしか話せませんでした。

ぱっと前を、見ると楽しそうに盛り上がっている
T先輩とB、さすが場慣れしているT先輩。
とても仲良さそうにまるで本当のカップルみたいに
とても親しげに話していました。

(うめーよ。この人!通ってるのを差し引いても
何でこんなにうまく話せるんだ
俺もやればできるんだがんばってみよう)
と思ったものの、

私とCの間の空気は今から挽回するには
あまりにも冷めた空気になってしまっていました。

とここでCに指名が入ってしまったらしく
席を立つC。
指名をしていない私は次に次にと
女の子が入れ替わることになっています。
ということでまた次の女の子からがんばろうと
このリセットはいい機会だと思いました。

しっかし、前を見ると仲良さそうにT先輩とB
私がみていることに気付いたT先輩。
とここで話しかけます。

「先輩、すごいっすね。まるで本当の彼女といるみたいっすね。」
T先輩「え!何でわかったの!」
「はぁ?」
T先輩「そうだよ。Bは俺の彼女だよ。」
「へ?」
「そうなんだよ~。付き合ってるんだよ。」
「え~~~~!!」

つまりT先輩はキャバクラ嬢と付き合っていて、
その彼女が働いているのがこのお店で、
その彼女が今そこにいるBということだったです。

言い方を変えると、夜遅く、
わざわざ彼女と飲むために後輩にたかって
キャバクラに飲みにきたってことなんです。

マジかよ!
彼女と飲むだったら、彼女の仕事終わってから、
居酒屋で飲んだ方が安いだろ!
と心の中で思いっきり突っ込んでしまいました。

こんなことでは怒りませんが、
ちょっと先輩の行動に疑問を持っていしまいました。

とこの後、私に付く女の子とは?!
T先輩とBは?

<明日に続く>
キャバクラにGO!~その2~
昨日の続きです。

賭けに負けてしまった
私はなくなくキャバクラに行くことになりました。
(まぁでも、しょうがない負けてしまったんだから、
行くと約束した以上、行かなければならないし、
行くと決めたい上は楽しまなければ、
でも大学生の身分でそんな所に行くとは
どうやって楽しめばいいんだーー!
わっかんないよーー!)
と思いつつ、先輩について地下鉄で移動しました。

とここで一つ疑問が!
愛知に住んでいる方ならお分かりでしょうが、
栄で焼肉を食べていました。
「栄」は東京で言う、六本木・歌舞伎町などの
繁華街でもあり、ネオン街でもあります。
もちろん数多くのキャバクラ・風俗店などがあります。
そこからなぜ地下鉄で移動して、
他のところに行かなければ行けないのか?

と付いた先はネオン街とも言いがたい、
ちらほらと街灯があり、コンビニの電気くらい
ちょっと想像してたイメージとギャップがあります。
その中、T先輩は慣れた足取りですたすたと歩を進めます。

駅から降りて、3分もしなうちに
T先輩「おう、ろっぽ、ここだよ。ここ」
と指差して、言いました。

確かにキャバクラの看板がとあるビルにかかっています。
何件かのお店が階ごとに出店しているビルでした、
しかし周りに同業のビルはなく、ただそこだけぽつんとありました、
そして、すたすたとT先輩はそのビルに向かいます。
ビルのすぐ入り口には、黒服の男性が2人くらいいました。
T先輩が入り口に差し掛かった時、

黒服「おお、今日も着たの?」
T先輩「そうなんだよ。今日は後輩連れてるけどね。」
黒服「ゆっくり楽しんでって」

疑問が解けました。

T先輩はこのお店の常連だったんです。

しかも話から推測すると昨日も着てたんです。
大学生なのに行きつけのキャバクラがあり、
それがここにあったから
わざわざ栄から移動したんです。

と慣れた足取りのT先輩、
人生初のキャバクラで落ち着かないおろおろしている私、

でお店の中まで来ました。
お店の中は意外に広く、ソファーがあちこちに置かれ、
奥の方にカラオケのモニターが光り、
薄暗い照明の中で、ところどころで女の子と男の声が入り混じり、
ある一人のお客さんがカラオケで大きな声で熱唱していました。
今まで感じたことのない、大人な雰囲気を漂わせていました。

その中、黒服の人に案内され、
客席に座りました。

そしたら、T先輩はまたまた慣れた口調で、
T先輩「Bさん、指名でお願い」
黒服「かしこまりました。お連れ様はいかがいたしましょう?」

お店の雰囲気が今までに味わったことのない異質な空気に
ひどくうろたえていた私に向かって話しかけています。
(なんだよ、指名って??訳わからんよ。)

とここで先輩からアドバイスが
T先輩「ろっぽ、初めてなんだから、色々つけてもらったほうがいいよ。指名なしにしておけや。」
「じゃ、じゃあ、そうしておいてください。」
黒服「かしこまりました。」
とすたすたとお店の奥に戻る黒服

この後、私にどんな女の子が付くのか?!
先輩の指名したBとは?!
そこに待ち受けている。私のトラウマとは?!
<明日に続く>



キャバクラにGO!~その1~
突然ですが、

私はキャバクラが嫌いです
それと言うのも、過去のトラウマに近いものから来ています。

私が大学生2年生、初夏の頃のお話です。
ある日、2・3限をサボってパチンコで勝ちを収めた私は
意気揚々と4限めの講義に出ようと大学に行きました。
大学の駐輪場に自転車を止め、
教室に向かおうと歩みを進めると、
向こうから部活のT先輩がやってきました。

T先輩は当時、大学6年生(←医学部ではございません。)
私より5つ上の、本来なら大学は当に卒業している人でした。
家が同じ方向ということもあり、とても仲良くさせていただき、
悩み事も聞いていただいたりと、
大学生時代一番お世話になった人です。


T先輩「おう!ろっぽ!これから講義か?4限だけか?」
「いいえ、2・3限サボってパチンコで大勝ちしてきたんですよ。」
T先輩「え~、いいなぁ、じゃあ飯食いに行こうぜ。」
「はい、いいですよ。買った日くらい奢りますよ。」
T先輩「じゃあ、焼肉行こう!」
「はい!」

(講義も出席とらないものだし、
お世話になってるし、
2人で焼肉くらいだったら、
まだまだ勝った分は残るし、まぁいいか)
とこの決断が後にあの間違いへと続くとは
その時は思いませんでした。


と一路、栄の焼肉店へ行きました。
途中、聞けば先輩の財布の中は2000円くらい
でも、焼肉くらいなら大丈夫と思い、
二人してビールを飲み、焼肉を食べ、色々話しているうちに
突然、先輩が言い出し始めました。


T先輩「ろっぽ、キャバクラいこうぜ。」

(当時の私はパチンコはするものの、
キャバクラなんぞ行ったことがありません。
そういうところは値段が高く、
オヤジが行くところと偏見を抱いていました。)


「いやですよ~、高いじゃないですか?ああいうところって」
T先輩「そんなことないよ。安いって」
「そんなところ行ったことないし、いやですよ。」
T先輩「行ったことないから、行くんだよ。社会経験だよ。」
「飲むだけならここでいいじゃないですか、」
T先輩「男二人で酔っ払ってもつまらんだろ」

とT先輩、口がうまい上に粘りに粘ります。
お世話になっている先輩ですので、
きつく言うこともできません。
そこでいい案が思いつきました。
無理な事を言われてるので、
無理な事を条件にすればいいと考え
ある提案をしてみました。

「じゃあ先輩、賭けをしましょう。」
T先輩「賭け?」
「はい、僕の携帯電話のメモリにある、ある女の子に電話をかけて10分間話し通せれば、キャバクラに行きますよ。」
T先輩「おう、わかったよ。電話して、10分話せば行くんだな。」
「はい」

(この頃、私は部活の新入生勧誘の責任者で
出店を出して勧誘していました。
そこで来ていただけた新入生に改めて電話で勧誘するため、
ほとんど初対面に近い新入生の番号が
いくつか入っておりました。
私ですら10分も会って話してないから
私をネタに話すのは無理、話題も少ない。
しかも先輩は電話で、まったくの会ったことない女の子と
10分も話せないだろうとたかをくくっていました。)

そして携帯のメモリに入ってる女の子の中でも、
おとなしくて、とくに話しづらく、
ぜんぜん盛り上がらなかった女の子を選び、
先輩に携帯電話を差し出しました。

ところが
目の前で繰り広げられる、T先輩のトーク
何なんだこの人!!
何でそんな切り返しできるの?!
うまいよ!相手が乗ってきてるよ!
うそ!!盛り上がってるよ!!
おかしいよ!この人!

と気づけば15分も経過している!!

とまだまだおしゃべりは止まりません。

終わったのは25分後でした。

T先輩は実に会ったこともない女の子と30分近く
電話し、盛り上がっていたのです。

電話を終え、
私の電話を差し出し、
ニヤリと笑いながら一言

T先輩「ろっぽ!約束な」
…………ハイ

とキャバクラに行くことが決定しました。


この後私の運命はいかに……

<明日に続く>
浴衣の女の子
朝、予備校に向かう電車の中、
そして帰宅中の電車の中、
ちらほらと浴衣の女の子を見かけました。
たぶん、付近の花火大会やお祭りに来ているのだと
思いますが、

いや~いいですね~
浴衣を着ると女の子はかわいさ、美しさが
50%アップしますね。

新しいものがもてはやされる中、
日本の古式ゆかしい、伝統ともいえる浴衣が
今の時代でも好まれ着られている。
「和」の美しさというものが、
昔も今も受け継がれている。
とわずかな間は賢いことを考えたものの

やっぱり浴衣を着ている女の子はいい!!
と見とれていました。
私の負けです。勘弁してください
先日、このブログを見ていてくれる女の子
お話しする機会がありました。
話題が「タバコと女」に関することになったときの会話です。

「もし今、彼女がいてタバコをやめてって言われたらやめる?」
「う~ん、わからんなぁ。その時になってみないと、すっごい好きな女の子だったら、やめるし。とりあえず付き合ってる女の子ならやめれないかな」
と返したところ
「とりあえず付き合うって何?」
「いや、なんと言うか、その~なんというか、そんなに好きではない?いや…」
「好きでもない女の子と付き合うの??」
「う~ん、違うんだ、ええっと…、こうレベルがある?」
「顔??」
「そうじゃなくって」
「じゃあ、やっぱり好きじゃない女の子でも付き合うんだ」
「いやいや、そうじゃなくて、う~ん、どんなに高いプレゼントでもしてあげたい彼女もいれば、3,000円くらいでいいかって女の子もいるじゃない」
「尽くしてあげた?尽くしてもらいたい?ってこと?」
「う~ん、そうだというか違うというか」
「どうゆうこと?」

どんどん追い込まれちゃいました。
すごい私が困っていた顔をしていたところ
「すごい、今、ろっぽさん墓穴掘ってるね。」
と痛いつっこみが入りました。

もう勘弁してください。
私の負けです。





甲子園
夏ですね~
外ではセミがミンミンとないております。
空が抜けるように青く、
白い雲がくっきりとつみあがっています。

こんな時、野球観戦が好きではない私ですが
甲子園に関係する漫画がとても読みたくなります。
『タッチ』
『H2』
『やったろうじゃん』
『青空』などなど
この季節がやってくるたびに読みたくなります。
そして今ちょっと注目しているのが、
『ラストイニング』です。
主人公は高校野球部の監督です。
この高校野球の漫画の今までと違うところは、
ただ単に膨大な練習量をかして、
根性・努力のみをクローズアップして
甲子園を目指すのではない点です。

そこに方法論・データ分析などを加え、
目的のためにはどうすればいいのか?
達成できない時はどこが悪いのか?
それでは次の場合はどうすればいいのか?
それを選手たちに単に教えるのではなく、
選手たち自身に考えさせ、思考力を見に付けさせ、
自ら行動できるように
選手を育て上げていきます。

このようなリーダーが今の社会では
重宝されるのではないかなどと考えてしまいます。

是非一度読んでみてください。
お勧めの漫画です。



バイトの挨拶
いつもバイトにスタッフが入る時、
『おはようございます』と挨拶をし、
バイトに入るのですが、
私は時々、ふざけてというか笑いをとろうと、
『グッドモーニング』
『ボンジュール』
『ナマステ』
『ニイハオ』
『チャオ』
などなど世界の言葉で挨拶をしているんですが、
どうもこれがやっぱり受けない!
終いには「ろっぽさん、他にボキャブラリーないの!」
とダメだしされる始末。

今日も先日に書いた女の子の新人に
『アニュハセヨ』と朝から挨拶したのに、
すっごい、苦笑い!!

ああ~もうちょっと他の挨拶も考えてみようと
インターネットで検索!
次は
『ボンジョールノ』
『ブエナスタルデス』
『グーテンターク』
を試みたいと思います。

でもやっぱり笑いは取れなさそう……
スターウォーズ・エピソード3
昨日、バイトのKと二人っきりで、
映画「スターウォーズ・エピソード3」を見に行きました。
やっとのことで見に行く機会を得て、
以前より念願の映画を見ることができました。

映画が進むにつれ、スターウォーズに
つながってきて、結末は知っているので
結末に結びつくまでの過程に
これほどのストーリーが秘められていたのか
こうしてダースベイダーが
誕生し、ルークとレイアが
生まれたのかと、納得と悲しみと
がこみ上げるような作品でした。

今回、映画館で生まれて初めて、
ポップコーンを買って、食べながら映画を見ました。
サイズを選ぶ時、Sじゃ小さいと思い、
Mサイズを選んだのですが、
これが多い!
映画が始まって、終わるまで
ほとんど口を動かしていたような気がします。
しかも器まで大きい、
肘掛についている、ドリンクホルダーに刺さらない。
ずっと手に持って、食べていました。
手が疲れるのでひたすら早く完食するのにがんばってしまいました。

映画に付き合ってくれて、バイトのKよ。
ありがとう、別名R君よ。
でもできれば女の子と見たかった。
オヤジかな?
今日の朝、
新たにアルバイトに新人が2名入ってきました。
といっても、時間帯が違うので、
チラッと見ただけですが、
若い女の子の2人組みでした。
いや~いいですね、
職場が華やぎます。
大体3~4人でひとつの時間帯をまわすのですが、
男4人でまわすと、
盛り上がるには盛り上がるんですが、
どこか悲しいところがあります。
しかし、その中に女の子が一人でもいれば、
そんな悲しみもありません。
職場に行くのもるんるん気分です。

ってちょっと言う事が
オヤジくさくなってきた~!!
まだまだ若い26歳、
でもそれが本音だったりしちゃいます……
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