街の卵
男26歳漫画喫茶でフリーター、目指せ司法書士!!日々の生活の中で思いついたことや考えたことなど、後は勉強している内容など、自己満足のために書き綴っていこうと思います。
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今日も今日もアルバイト
ただいま午前11時です。
ついさっきまでアルバイトをしていました。
終わったのが午前10時。

で、次にアルバイトに入るのが、
午後7時です。

明日の午後7時ではございません。
今日のこの8時間後の午後7時です。

ってことは
めちゃくちゃ長い休憩中なんですね~。
9時間もの休憩です。

でもさっきまで10時間働いて
この後は13時間働きます。

車検が近いから。
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クラスの女の子
今日、初めて予備校で同じクラスの女の子に
話しかけてみました。

普段、講義が始まる前は受ける体制を整えるため
ひたすらその日の講義に使うものの確認と、
ボイスレコーダーの準備、
後は精神統一にこもります。
そして終わるとすぐに帰宅します。
予備校に通い始めてから
ほとんどそのようにすごしていました。

しかし今日は講義を録音することができず、
講義が終わってから、講義のテープを
ダビングして帰ることにしました。

そうするとダビングするために
機械を操作していたら、
私の後ろに同じクラスの女の子が並んでいました。
同じ目的で並んでいたので、
ちょこっと話してみました。
といっても、
ほとんど会話らしい会話ではなかったのですが、

予備校に行って帰るまで
まれに事務員の人とやり取りするだけで、
他はまったく口を開かずに
今までは帰っていました。
だから、ちょっと新鮮な感じがしました。

この次、話す機会があったなら、
もうちょっと会話らしい会話をしてみたいな、
と思いました。

Wデート~その2~
さてさて、そんなこんなでやっとのことで
到着した4人ですが、
まずは怖そうなもではなくゆっくりと楽しめるものから、
自転車みたいに漕いで進むモノレールですね。
それはよかった、ゆっくりしゃべりながら
一緒にゴールを目指す。いい感じです。

しかし次が、ジェットコースターです。
長島スパーランドに数ある中の一つ、
その中で一番やさしいコースターに
ダメです。死にそうです。頭がぐらぐらします。
乗り終わって、ちょっとダメです。
口が動きません。

こうゆう時こそ頼れる男G!
華麗に俺にフォローを入れて、場を盛り上げ、
うまく場を暖めてくれる男だよね。

そこでGから一言、
「お!俺、あれに乗ってくるから、じゃ!」
とさわやかな笑顔でスチールドラゴンという、
ど高いところから、一気に落ちる、恐怖の代名詞とも言う
ジェットコースターを指差し、
SとMと私、3人を置いて、歩を進めます。

さらには、「私ついていきます。あなたに」言わんばかりに
Gの彼女Mも後を追って、ついていきます。
行き先が恐怖の場所でもあなたとならと
一途に好きな人についていく女の子。う~ん健気だ

って!おい!
このダメな状況でいきなり二人っきりかよ!
お~い、二人っきり嬉しいけど、
もうちょっと場を盛り上げてから、
しかもまともな状態の時にお願いしたいのに、
今の状態じゃチャンスじゃなくて、試練だぞ。

Gよ。肉はおごってやるけど、ビール代は自分で出せよ。

といいつつこの場をしのがないと、
Sは極端に怖そうなものはダメと、
でも普通くらいなら大丈夫、と

じゃあ、あれ乗ろうかと
フリーフォールとマウスというちっちゃい二人乗りのコースターに
ってこのダメな状態がダメダメ状態に
ほとんど放心、頭ぐらぐら、
おしゃべりしたいのに、
盛り上がらないといけないのに体と心がついていかない
うぉ~本当の俺は面白い人なんです。

その後、追い討ちをかけて
今度はSに主導権で数個乗りました。
その頃には
「うん」「ああ」とかいえない状態に
何でこんなかわいい子の前でこれしか言えないの俺
ぐわ~、チャンスなのに…チャンスなのに…

でも気遣ってくれるS。
やさしい子だ。
とここで再び合流

それで4人で行動、
追い討ちに追い討ちを重ね重ね
う~んぐったり、へロヘロ、ばったり倒れたりしそうな勢い
とここで閉園時間!
とこの頃になるともう記憶がないです。

次の記憶があるのは、
Gの車の中。後部座席にて、どうやら寝ていたみたいだった。
そして隣を見るとSが、
うお~こんなに近くにいるじゃないですか、
なんてもったいない、
寝ている間にこの帰りのしっとりトークもできぬまま
なんという失態!

しか~し!
寝たおかげで復活!頭すっきり!!今なら誰でもかかってこい!

とここでお酒を飲みに
ここで今までためていたものが、
一気に噴出した!!
私のトークってすげぇ!!
今、私にトークの神が降りてきてるよ。
場が見る見る盛り上がってくる!!

Sも笑ってくれています。
S「ろっぽ君ってさっきまでとぜんぜん違うね。すごい面白い」
といい感じ、いい感じに
場が流れていきます。

私の頭の中にはここからどうやって、
Sと今後を作っていくかが
ぐるぐる回っています。

で話しているうちにあることが発覚しました。

Sは4年になって、講義が減り、主に卒論しかやることがなく、
時間は空いてることが多い。
ここだけ聞けばチャンスも多そう。

しか~し!!
そのため1週間先には
今のアパートを引き払い、実家に帰る予定。
しかも、就職先は地元の信金に決まっている。
実家は日本海側、たま~に用事があるときだけ
太平洋側のこちらに来るとのこと。

って!!お~い!!
知り合ってすぐに相手は日本海かよ!!

日本海の荒波よりきついぞこの試練は!!
って言うか無理!

あとでMさんが私のところに来て
「ごめんね」と謝りました。
Mさんは何にも悪くないよ。

Gが全部悪いんだ!!
Gよ焼肉のおごりの話はなしで!
もっと気を利かせて、紹介しろよ!!

と大学4年生の夏の終わりの出来事でした。





 
Wデート~その1~
大学4年生の時、Wデートなるものをしたことがあります。
当時、彼女のいなかった私は誰か女の子を紹介してくれと
友人Gに頼みました。
そうしたら友人GはGの彼女M、とその友達Sと遊ぶ
段取りを付けてくれました。
さすが私の友人!!頼れる男G!!
いい友人を持って私はとても幸せだ!!

で打ち合わせでGとの電話

友人G「○月○日にしておいたから、空けておけよ。」
「おう!任せておけ、で何やるの?」
友人G「あ~飲みでいいだろ、飲みで」
「は~せっかくの休日、1日空けるのに、飲みかよ。夜、飲みに行けばいいから、昼間遊ぼうよ。」
友人G「じゃあ、何やるんだ~?」
「少しはお前も考えろよ、色々あるんだろ」
友人G「え~」
「例えば、ボーリングだとか、東○動物園だとか、長島スパーランドとか、遊びに行くところなんてたくさんあるぞ。」
友人G「あ!!じゃあ長島スパーランドね、決定!!長島に」
「え!え!ちょっと待てって、例えばだよ、例えば、考えろよ。」
友人G「いい、いい、そこでいいよ。それで決定な。」
「ちょっとまっ…」
友人G「じゃまた、時間は追って連絡するから」
プツン・プー・プー

そんなこんなで長島スパーランドにWデートが決定!
実はそこに遊びに行くのは避けたかった私でした。


そんなこんなで当日!
集まった4人

Gは私と部活が一緒で、彼が部長、私が副部長の間柄、部活が主流で大学生活をしていた私にとっては親友とも呼べる男、一本気で、まっすぐ、思い込みが強く、猪突猛進のタイプ。それでいてちょっと砕けてる部分もあり、なかなか付き合ってみると面白みのある男

MはそのGの彼女、この子もまっすぐな面があり、私ついて行きます的な一途でまっすぐ、活発で明るく、人に気遣いできる、とても優しい女の子。それでいて笑うと八重歯が見えてとてもかわいい女の子。

SはMの友達、実家は石川県?福井県?あたり。背が小さくて、初対面だったせいかちょっとおとなしめ、話す言葉にちょっと方言というか、イントネーションのゆったりめなとこがあり、それがまた妙にかわいい、何でもバイトに入って1ヶ月で3人?に告られた程のつわもの、確かにかわいい、

GとMは付き合っている。ということは必然的に
私に紹介されたのはSということになります。

よくやった!!G!本当に本当に君はすばらしい友人だ!!
今度、焼肉おごってやるよ。特上カルビでいいかい?遠慮するなよ。


そして4人でいざ長島スパーランドへ
さぁGの車に乗り込むぞ、

友人G「ろっぽ、ナビ頼むな」
「えっ、」
友人G「だから、ナビだよ。」
「ああ、わかった。」

(普通、この状況ならお前が運転で、彼女Mを助手席に、そして後部座席にSと私だろ!)

ううっ、移動中のおしゃべりは話しかけにくいよ。
真後ろに座ってるんだもん。
もっと気を使ってくれ、Gよ。

おお!Gよ。おごりは特上カルビじゃなくていいね。
上カルビのほうがいっぱい食べられるよね。


とたいして話せないまま、
いよいよ嫌がっていた長島スパーランドに到着!
ええっとなぜ嫌がっていたのかというと、
なぜなら私は

絶叫系がまったくダメな、

ヘタレなんです。

乗るとしばらく放心状態、頭ぐらぐら、
体力気力ともに抜けた状態になってしまいます。
あんなものの何がいいんだ!!
 

この後、絶叫マシンに囲まれた、私の運命はいかに…
無事にSにアピールできるのか?!
Gのサポートはあるのか?

続きはまた明日!!
電車マニア
今日、電車に乗って帰宅中に
とある駅に停車の際、
ホームの端っこに数人の男の群れを発見しました。
男たちはそれぞれ高そうなカメラを
ホームの先、私の帰宅方向に、
レンズを向け待ち構えていました。
それはすぐに電車マニア?お宅?だとわかりました。

そんなに珍しい電車が走るのかな?
と思い、その駅を出発後、
すれ違う電車を注意して、見ていると
青い貨物列車と普通の在来線が2台すれ違っていきました。
多分、その男たちの目的は青い貨物列車のほうだ思いますが、

電車について何も詳しくない私にとっては
何が珍しいのか、何が魅力なのかとてもわからない
物でした。

世の中に数多く趣味といわれるものはあるけども、
その筋の人にしかわからないものってありますよね。
一般の人にとって見れば、どこがいいのか?
と疑問に抱くようなものも
ある事柄を知っているからこそ、
一般の人では見えない、
その物のすばらしさを違う面から見えてくる。
ある意味、知識人的な人たちがいます。
偏ってはいると思いますが、
知っていることにより、
よりすばらしい世界が見える。
年とともに感動が薄れる中、
とてもいいことだと思います。

きっと彼らは私が何も感じ得なかったあの貨物列車を見て、
何か心打たれるものがあったのだと思います。
大人になっても感動するために、
新たな知識を手に入れていく、
すばらしい生き方だと思いました。



詩をほめてもらいました
先日、アルバイトの時に
このブログを見ていてくれるアルバイトのAさんから
前に書いた詩を褒めていただきました。

あの詩は誰とは言えませんが、
ある人物の好きな人が他の人と付き合いを始めてしまい、
その人物をからかう目的で作成し、ブログに載せたものです。
(ある人物からは一応許可は受けています。)

だから、はっきり言って適当に書いてます。
そのような状況に陥って、
「あきらめる」と心で決定した時、
一般的な気持ちの動きと思われるのを
適当に書き綴ってみました。

はっきり言って、ここにこんな詩を載せてしまって、
恥ずかしいです。
最後の2行を入れなかったら、
多分、私はこれを見ている人の前には現れなくなるでしょう。

でもどうなんでしょうね?
好きな人に彼氏彼女ができたら、
大きく別けて2つの道があります。
諦めると諦めない。
どっちの道が、いいのか悪いのかなんてないとは思いますが、

「諦める」を選ぶ人は

いい言い方をすれば
相手のことを考えて、自分が身を引いていく。
悪い言い方をすれば
相手に彼氏彼女ができただけで簡単に諦められる程度の好き


「諦めない」を選ぶ人は

いい言い方をすれば
それだけでは諦められないほど相手のことを思っている。
悪い言い方をすれば
自分の気持ちのみで相手の気持ちを考えてない。

また気持ちと行動が伴わないときってのもあると思います。
恋愛はケースバイケースのところがあります。
だから、一概にこれに当てはまるということはないとは思いますが、
難しいですね~。

結局、何が正しくて、何が間違ってるかなんて、
人それぞれの判断ですからね。
答えがないのではなく、
自分で答えを探して、自分で回答するような
ものなんでしょうね。

ミスタバコ
今日は何か書こうかな~
とPCの前に座り、
タバコに火をつけてみた、
私の吸っているタバコはラッキーストライク。
洋もくです。
簡単な見分け方としては
吸い口のフィルターところが茶色、
煙草の葉が入っている方が白色、
茶色い方を口にくわえ、
白色の方に火をつけてる。
それだけの簡単作業で
リラックスできる優れものです。

しかし今さっき火をつけたタバコは
変なにおいが・・・・・
ぱっと見てみると、
火をつけた先が茶色
フィルターが燃えてる!!

タバコ税が上がり、
1本15円もするのに・・・・

携帯メール
昨日、携帯でのメールで元アルバイトのおばちゃんと
ちょっとした会話をしていました。

いや~メールって止め時が難しいですね。

相手から送られると返さないとと言う気持ちにさせられ、
返したらまた送られ、送られたらまた返して、
の繰り返しで、
5時間後にアルバイトだから少しは寝ないと
と思いつつ、眠たい目をこすりながらメールをしてしまいました。

性格なんでしょうね。
送られてきたメールには手がすき次第、
すぐに返さないとと思ってしまいます。
すぐに返さないと忘れてしまって、ずるずると返事を先延ばしし、
相手に対して失礼だなって思ってしまうんです。

それに、できることなら自分のメールを送って、
終わりにしたいという気持ちがあります。
そうすれば、相手にメールを送らせる手間が省けて、
いいんじゃないかと思うんですね。
返事を待つのはいいけど待たせるのは嫌いなのです。

でもなかなかそれが難しい。
「バイバイ」とか「じゃあね」とか会話を一方的に打ち切るのは
何か冷たい感じがします。
メールを送れない理由を述べても
しょうがないって思っていただけるとありがたいですが、
これも一方的な感じもします。

いい終わり方、それはきっとケースバイケースなのだと
思いますが、
失礼のない、気持ちよく、おわらせれる方法が
あればいいなと思ってしまいます。



バイトの後輩とお寿司
本日、14時に予備校帰りにバイト先に寄りました。
ちょうど、I君、W君、Aさん、Kさんが
バイトを上がる時間とかぶったので、
数日前に本当に久しぶりに行ったパチンコで勝った私は
豪気にお昼ご飯をご馳走しようと4人を誘って見ましたが、
女性陣のAさん・Kさんにはあっけなく振られ、
I 君・W君と私のヤロー三人組でご飯を食べに
近くの回転寿司に食べに行きました。

大学時代は焼肉と寿司では
圧倒的大差で焼肉が大好きな私でしたが、
年のせいでしょうか、最近では
焼肉より寿司がちょっと上回っている傾向があります。
特に秋刀魚やアジなどが口にさっぱり感と
程よく乗っている脂が酢と交わっていい感じです。

ああ~なんて寿司ってうまいんだろうって
この年になってきて本当に実感してしまいます。

これで女性でもいれば何も文句はないんだが、
と隣を見ると

バイトの制服のまま
まるでペアルックのようなヤロー二人組み
I 君とW君が目に映り、

目頭が熱くなりました。
わさびがとても効きすぎなお寿司屋さんでした。

次回は是非、Aさん・Kさん、一緒に行きましょう。
きっとその頃には、ちょうどいいわさびの量になるから。

目を閉じて、立ち止まる
恋愛って難しいものですね。
私があなたを見ていても、
あなたが私を見てくれない、
ほかの人を見ている。
私とあなたが向き合って、
お互いを見て、初めて成立するから、
見ている方向が違うのは
つらいものです。

私があなたを追いかけても、
あなたは違う人をおいかけている。
いつまでも私はあなたに追いつかない。
それでも私を見てもらいたくて、
頑張って追いかけていたのに、
あなたはいつの間にかその違う人に
追いついていた。

私は追いかける目標を
なくしてしまったのでしょうか?
確かにあなたはそこにいるのに、
もう終わりなのでしょうか?
未だ始まってもなかったのに、

あなたに追いつきたかった。
あなたに見てもらいたかった。
あなたが好きだった。

この思いを伝えるのは簡単です。
しかし、あなたの幸せそうな笑顔を壊したくない。
あなたを困らせたくない。

だから私は目を閉じて、立ち止まります。
あなたを見ないで、追いかけないように、

なぜなら、あなたが好きだからです。





すいません。変な詩を見せてしまい。
これは………の叫びの代弁でした。




大学時代のテスト
今の時期は大学生がテスト前で大忙しの時期ですね。
でもそれが終わればうらやましい夏休み。
ここで乗り切れば、単位という結果と夏休みのご褒美が待ってます。

私は大学生時代、講師の名前を間違えて
テストを受けずに単位を落としてしまったことがあります。
ちなみにフランス語の講義でした。
その先生はちょっと見た目ぱっとしない感じで
悪い言い方をすれば、しょぼいって感じでした。
半年前の講義科目が張られた時に、
フランス語の講師の名前が二つ「磯部」「尾崎」でした。
半年前に選択した科目でしたが。
ある時期くらいから、講師の名前を間違えてたんですね
私はその先生の姿から、「尾崎」というありふれた、平凡な
名前だと思い込んでいました。

それで「尾崎」のテストの当日、万全を期し、向かったのですが、
教室に向かう途中、いつもフランス語を一緒に受けている、
友人Mと出くわしました。

友人M「よう!何でフランス語でてこなかったの?」
「えっ、今からだろ?受けに行くよ。」
友人M「何言ってるんだよ。昨日終わったぞ。」
「え~!だって尾崎のテストは今日の2限だろ」
友人M「はぁ?だってお前、俺と同じ磯辺だろ」
「え~あの先生って磯辺って名前なの!!」
友人M「お前、半年も講義受けてた講師の名前も知らなかったのかよ。」

いや、知らなかったわけではない。
半年間、顔をずっと見てたけど、
ずっと「尾崎」思い込んでいたのです。

「だって、あのしょぼくれた見た目で磯部はないだろ。」
友人M「確かにしょぼくれてるけど、それでも磯辺なんだよ。」
「尾崎の方がぴったりだよ。」
友人M「まぁ名前なんてどっちでもいいけど、とりあえずこれでお前は単位落としたな、後期もがんばってフランス語受けてくれ」
「マジかよ!俺一人で後輩に混じるのかよ!つらい・・」
友人M「あはは、孤独だなぁ、残念だったな一人でがんばれよ。」


「人は外見で判断してはいけない」
「人の名前は極力覚えよう」
この二つの教訓を得ました。

ちなみにこの友人Mはテストの点が悪かったため、
フランス語は「不可」に
後期も机を並べ、一緒にフランス語の講義を受けました。


ざま~みろ!
電車のアナウンス
予備校の帰り道の電車の中で、
「発車間際の急な駆け込み乗車は大変危険ですので、
おやめください。」
との車内アナウンスを聞いて、
ちょっと不快な気分になった私でした。

それというのは、
そのアナウンスというのはよくよく聞いていると、
停車駅に止まり出発のときに流れます。
それに流れる駅、流れない駅とあるんですね。
何が違うんだろうと思って、
駅に止まるたびに観察してみたんです。
流れる駅というのは、
実際に駆け込み乗車のお客がいた駅だったんです。

つまり、その一人や二人の駆け込み乗車のお客がいるために、
車内に乗っているすべてのお客が
アナウンスで注意されているってことなのです。

運転士にとって見れば、そのお客を注意するため、
それでいて、その他のお客に配慮して
言葉を作っているとは思うのですが、
どうも配慮が足らない・見下されてるのではと思われて、
不快に思いました。

一般的に「~してください」でいいとは思うのですが、
相手はお客様、「~してください、お願いいたします。」
までつけたほうが、よりいっそう、
お客様に配慮しているのではないのでしょうか?

何もしてないのに注意をされるより、
何かをしないことをお願いされたほうが、
お客様にとっては、気分も悪くならないし、
より心に響いてくると思います。
駆け込み乗車のお客にしても、
この程度で十分言われているのはわかるものですし、
下手に注意されたほうが、腹も立ちます。

誰も注意はされたくないものです。
気分良く電車を乗り降りするために
ちょっと考えてほしいなって思いました。

でも、やっぱり
発車間際の急な駆け込み乗車は大変危険です。
おやめください、お願い致します。


あるバイトの新人パート2
昨日書いた、新人とは別の人です。

君らは本当に良くやってますよ。
本当に感心するくらいに、
教えたことを素直に吸収し、
それをさらに生かして、
新たなことを創造し、
テキパキと動き、
一生懸命に一つ一つの仕事をこなそうとしています。
すばらしいです。

私もとても教えがいがあり、
教えるのが楽しくなります。

だから、あわてなくても良いですよ。
今のあなたたちはとてもいいスピードで成長しています。
落ち着いて周りを見渡せば、
さらに成長することでしょう、

一番の理想は体や手の動きは早く、
心は穏やかに落ち着いて、
広い集中力を持つことです。

あなたたちのやる気が見えると
私はとても嬉しく思えます。

これかも楽しく一緒に働いていきましょう。
よろしくお願いいたします
あるバイトの新人
もうちょっと働き方があるでしょ、

あなたはここにお金をもらって働きに来ているんです。
新人だからわからない、やれない、だけじゃだめなんですよ。

新人だからこそわからない、やれないなら、
どうして聞かないの?
どうして覚えようとしないの?
どうして前に出てこないの?
どうして確認してくれないの?
積極的になって役に立とうとしてくれないの?

1を教えて、10やれなんていわないから、
一つ一つ、教えていくから、
聞きに来て下さい。
覚えようとしてください。
前に出てきてください。
確認してください。
積極的になってください。

一言でいいです。
「これってどうやります?」
「何かやることあります?」
「どうしたらいいですか?」
「これってこうすればいいんですよね?」

それだけ聞いてくれたら、十分です。
こちらから、10まで教えますから、
やる気がないなんて評価はしたくないんですよ。
でも、自分から何も言わない。
相手が何も言ってこないから、という
待ちの姿勢では何も成長していかないのですよ。

できないことがあれば、できるようなろうとする。
わからないことがあれば、聞いてみる。
不安に思うことがあれば、確認してみる。
それらを声に出して、相手に伝える。

これだけを望みます。
あなたのやる気を見せてください。





お部屋のお片づけ
本日、朝8時にアルバイトをあがり、帰宅
部屋に入り、ちょっとボケーっとしてたら、
週刊誌がたまっているのが目に付きました。
冊数にすると20冊くらい、
う~ん、気になる。
ということで縛って捨てようと、
ビニール紐を引っ張り出し、片づけをはじめました。
そうこうしていると、
あれもついでに、これもついでにと
大片付けが始まりました。
机の引き出しからいらない物を捨てて、
服も着てないものを捨てて、
古くなったCDラジカセも捨てて、

分別してゴミ捨て場にもって行きました。

3時間かけ、部屋の大片付けが終了!!
すっきりと広い部屋になりました。

いらない物・いる物を普段からきちんと別け片付けていれば
こんなにかからないのかなぁとか思いつつ、
片付けている間
「おお~!懐かしい」
「うわっ!これまだあったのかよ!」
「あ~これを前探していたのに」
「う~ん、捨てようか、とっとこうか、」
「まぁいいや、捨てちゃえ!」
など独り言が絶えない。
楽しいひと時でした。

解消法
今日、面白いことが発覚したのですが、
ネタ元に
「ブログに書かないでください。
書いたら、もうろっぽさんと口をききません。」
と言われてしまいました。

と言うことで、それは書きません。

でも、私の性格上でしょうか、
恥ずかしいこと、悲しいこと、苦しいことなどは
思いっきり人に話してしまうんですね。
相談とか、暗い話ではなくて笑い話にして、

人に欠点が必ずどこかあるのは、
人間として当然のことだと思います。
もし完璧な人間ってのがいたならば、
その「完璧」こそ重大な欠点になるとも思っています。
そういった点があるからこそ、
親しみやすさ、人間性豊か、
ということになるのではないでしょうか

それに付け加え、悲しいもの、つらいもの、恥ずかしいもの、
などをそのまま引きずるより、笑い話にして、
みんなを笑顔に、してしまった方が面白いし、
それを区切りにして同じ失敗をしなければいいと思っています。

いつだったか、大学生時代に振られた時、
次の日に大学の部室に大笑いで入って行った事があります。
「ろっぽ先輩、何でそんなに笑ってるんですか?」
「おう!昨日よぉ~、女に振られちゃって!」
といった会話をした覚えがあります。

まぁひとぞれぞれですが、これが私の解消法です。


美容院と床屋
今日、予備校帰りに
床屋に行って来ました。
私は美容院に入ったことがありません。
生まれてこの方、
ずっと近所のいきつけの床屋で済ましています。
おしゃれな(今は普通の)男でも、美容院に行くとは思うのですが、
近いから、簡単な注文でわかってくれるから、
髭剃りがあるから、などなどの理由で
ず~~っと近所の床屋に通ってます。

しかし、一度でいいから仰向けで頭を洗ってもらいたい。
などという願望がちょっとあります。

人生経験が大切だと思うので、
次に髪を切るときは思い切って、
美容院に行ってみようかと思います。

どこかいいところあったら教えてください、
スーパーでお買い物
今日、バイト帰り(午後10時過ぎ)くらいに
スーパーに久しぶりに立ち寄りました。

晩御飯が用意されてないだろうと思い、
普段はコンビニでカップラーメンだとかを
買って帰るのですが、手持ちの現金がなく、
普段とは違う、ATMが備え付けられている
コンビニによったのですが、
コンビニの真向かいにあるスーパーが
神々しく光っていたので
コンビニで買うのをやめ、
スーパーに立ち寄ることにしました。

こんなこと言うと、主婦の方や一人暮らしの方に
失礼かもしれませんが、
スーパーって楽しいですね。
やっぱり品数がコンビニとは段違い、
おお、これうまそうとか、え~こんなに高いのとか、
これはこんなに安いのか!
と缶詰を手に取ったり、切り身になった魚を見てたり
野菜が新鮮かどうかを観察したり、
馬鹿みたいに心の中ではしゃいでいたりしました.
目新しい発見が多かったです。
そのためか、大して買う予定もないのに、
店内をぐるぐるぐるぐると回っていました。

その中で買ってきたものは
焼肉用塩だれ付の豚肉、368円でした。

軽くさっと炒めて、ご飯に乗せたらおいしそうだ
と思って、買ってきました。

そして帰宅、
家に帰ると両親がまだ起きていました。
そして母から一言、
「冷蔵庫に冷やし中華があるから、食べていいよ。」
しかし、私には焼肉用塩だれ付の豚肉、368円があります。
ガツンと食いたいから、
そういう時はやっぱりご飯でしょ、
とジャーの前に行くと、保温のスイッチが消えてる。
ええ、と思いつつ、ジャーを開けてみると、
ご飯がない!!

しかたなく冷やし中華を食べておきました。
焼肉用塩だれ付の豚肉、368円はまた明日ということで・・・





メロメロパーク
今日は記事をもう一つ載せます。
けれどこっちは募集の告知です。

メロメロパークに登録して、もう1ヶ月が経ちますが、
以前、私のR君に友達が一人しかいなくて寂しいです。
なので、記事丸々一つ使って、募集しちゃいます。

ちなみにR君というのはバイトの後輩のR君から
きています、詳しくはこちらこちら

よろしかったら、是非お友達になってください。
お願いいたします。

PS・よくわからないのですが、紫カタツムリをゲットしました。
タバコと女
現在、私は日に一箱、タバコを吸います。
それも一番発ガン率が高いという、
ラッキーストライクを吸っています。
暇があれば、口が寂しくなったら、考え事したら、
とりあえずタバコと口にくわえるほどです。
日に一箱というのが、
ヘビースモーカーの部類に入るかどうかは
微妙なところですが、
とりあえず、自分では吸いすぎてるなぁと思っています。

私の面白いところ(?)として、
私は本当に二十歳になってから、タバコを吸い始めました。
未成年者喫煙禁止法を守っています。
でも何で二十歳から吸い始めるの?って言われれば、
きっかけは当時、好きだった女の子に振られ、
やけ酒のついでです。
馬鹿みたいな話なんですが、
これが本当の話なんです。

二十歳から2・3年後、
一時期、禁煙をしたことがあります。
結果は3ヶ月で禁煙を破りましたけど、
その禁煙のきっかけは当時の彼女の
「タバコやめて」の一言でした。
さらには、禁煙を破ったきっかけは、
その彼女との別れでした。

後、合コンとかではタバコを吸うのですが、
(吸わない)女の子との二人っきりの時は
極力タバコを控えています。
もし吸っても、ちょっと離れたところや、
空気のとおりの良いところ、
相手に煙がかからないところ、
などで吸っています。
ましてや車にのっている時などは吸いません。
意識的にそうしてたら、最近では無意識でも
そうするようになってしまいました。

男だけなら遠慮なく、図々しく吸っています。

これらから結論を結びつけると
私はどうやら私の中での重要度は

女の子>たばこらしいです。

う~ん、ただの女好き??


いやいや、ジェントルマン(優しい男)を目指しているんです。笑

30日間連続更新失敗
やってしまいました。
連続更新30日間を目標に今まで書いてきましたが、
昨日サボってしまいました。
記録も13日間と中途半端、
昨日、昼の11時に帰宅したとき、そのまま寝入ってしまい。
起きたのは次の日の午前1時でした。
しまった~と思っても後の祭り、
そのままふてねしました。
書く材料や気力もあったのですが、体力が続きませんでした。
う~ん、難しいですね。

ということで今度は

連続25日間更新を目指してがんばります。

PS・メロメロパークに登録して、だいぶ経ちますが、以前友達が一人のみです。是非R君の友達になってもいいよ。という方がいらっしゃいましたら、ご一報くださいお願い致します。
穴埋め記事
(この記事は日付の翌日書いています。)

日曜日にバイトのO君と話していました。

O君は理系某私立大の2年生、彼は非常にがんばり屋で
バイトに入ってきた時に比べ、格段に動きがよくなり、
私と働いてる時、仕事をお願いすることがあっても、
元気よく「ハイッ!」と返事をして、
すぐにでも取り掛かってくれます。
今ではバイトの中でも「考えて働ける人材」として重宝され、
しかも、彼のゆったりした外見は周りに安心感を与え、
話し方や指示の出し方もスタッフの間の雰囲気を
非常によい雰囲気に変えていくことができます。
すばらしい男の子です。


でも・・・・・馬鹿なんです。

しかも偽関西人で、眉毛が濃いのです。

それを知ってか、

制服のバンダナで常に隠しているんです。

しかも脇腹が弱いし、AVマニアなんです。


しかし、彼は非常にまじめで嘘の付けない、
笑顔が素敵な男の子です。



O君の財布を見せてもらった後、そんな彼との会話の1部です。

 「O君金持ちだね。今度O君おごってよ。」
O君「そんなことないですよ~。ろっぽさん結構稼いでいるじゃない  ですか、僕の方が貧乏ですよ。」
 「え~、O君の財布にあんなにお札が入ってたじゃん。結構持  ってるでしょ?10枚くらいはいってたから、10万も持ってるでしょ」
O君「いや~あれは福澤さんじゃないですよ。夏目、
いや、今は野口。野口五郎ですよ。」


彼の持っているお金はどうやら新新札らしい。
多分、1万円札は福澤といっても、福澤アナらしいですよ。

日本政府も思い切ったことやるもんだ。
新札出して、まだ1年たってないのに、
生きている芸能人やフリーのアナウンサーを
肖像画にして新新札を出すなんて、
でもなんで野口五郎なんだろう、
どうせ使うなら郷ひろみのほうが・・・


そんなO君、最近恋してるのではとの雰囲気を、
私は感じちゃってます。
これからもここから彼のことをお伝えしていきます。

漫画喫茶店員の愚痴
私は漫画喫茶でアルバイトをしています。
そのお客様の中に、特に年配の方の中に多いのですが、
「ご注文はお決まりでしたでしょうか?」と聞くと、
「アイス」と顔も向けずにご注文されるお客様がよくいます。
これはいかがなものでしょうか?

確かに私は店員で、お客様には来ていただいている身分です。
よく「お客様は神様だ。」という言葉があるように、
お客様にご注文をいただいて、その代金から、
私の給料が支払われています。
それらを踏まえたうえで、
お客様に気持ちよく過ごして頂くために
店員はお客様に対して失礼のない態度、言葉、行動を
慎重に慎重を重ね選び、相対しています。
当然のことといえば当然のことなのですが、
お客様に対して真摯に向かっていくことが、
接客業の基本だと思っています。
さらにいえば、これは接客業に限らず、
人と人の付き合いにもいえることではないでしょうか?
自分も人ならば、相手も人なのです。
相手に対して、かける言葉は「自分自身」なのです。
そして店員も「人」なのです。

しかし、それに対して、
単語レベルしか口を開かれないお客様がいらっしゃいます。
心に余裕がなく、そうなられるお客様もいらっしゃるとは思いますが
「店員」としての私達は感謝もします。
しかし「人」としての私達は落胆します。

そのような人たちに
一度でいいので、お店にご来店の際に、
心に余裕がおありなら、
試していただきたいことがあります。

笑顔でなくてもいいです。
声のトーンも低くていいです。
態度も大きくて全然かまいません。

顔を店員に向け、「アイスね」とおしゃっていただきたいです。

そうしていただければ、
「店員」としてだけではなく「人」としても最高の笑顔でお客様を
おもてなし致します。





私の家の犬
私の家には私が高校生の頃から犬がいます。
家の両親は「ワンタ」と名付け、呼んでいます。
私は「イヌ」と名付け、呼んでいます。

どういういきさつでワンタことイヌが家に
住み着くようになったかというと、

私が高校生の頃、毎朝アルバイトで新聞配達をしていました。
そしてある日、新聞配達をしていたとき、
一匹の子イヌが配達している私の後をついてくるではありませんか、
それも最後までついてきます。
首輪を付けているのでどこの犬かな~とは思ったものの、
配達が終わり、帰宅しようとしてもついてこようとします。
子犬が一生懸命、かわいい姿で、
かわいそうについてくる姿を見せられ、
しょうがなく、飼い主が見つかるまでと思い、
家に連れ帰りました。(ついてきました)
しかし一向に犬を探していると耳に入ることはなく、
仕方なく新しい飼い主を見つけてくれと両親に頼みました。

母の友達が飼ってくれるという話が上り、一安心したとき、
母は何を思ってか、自分でまとめてきた話を蹴ってしまったのです。
もうすでにその頃には、母が情が移ってしまい、
家で飼うはめになってしまいました。

結局、イヌは私の家に住み着きました。

現在、私が帰るとふてぶてしい態度で出迎えてくれます。
「ちっ、帰って来やがった、しょうがねぇなぁ、一応尻尾振っとけ、」
的態度で、面倒くさそうに犬小屋から出てきます、
私が通り過ぎるとさも嬉しそうに、犬小屋に入っていきます。


年とともにかわいげと言うものは

なくなるものですね。

ちなみに↓が家のワンタことイヌです。
inu

通学中の電車にて
今朝、いつもどおりの時刻に電車に乗り通学中。
通勤・通学ラッシュで込んでいる車内のなか
なんと扉にもたりかかり、床に堂々と胡坐をかき、
座っているスーツを着た社会人の若い男を発見しました。

人が立てば、3人は立てるんじゃないかと思われるくらいの
スペースを一人で独占していました。

年は私より若そうで大体20~23くらい、
スーツを着ているので社会人だとは思うのですが、

迷惑だな~と見ていました。
高校生くらいがやっているのはよく見るのですが、
スーツを着た社会人というのは初めてみました。

別に年がどうのこうのというわけでもないし、
それを黙ってみている私が常識があるかと問われれば、
微妙なところなので、文句も付けれませんが、

ただ人間関係の上で、
見た目や行動ってのも重要な要素だと思います。
単に人に好かれればいいとは言いませんが、
社会生活上、好む好まないは関係なしに
どうしても人にかかわりながら生活を営まなければなりません。
その時に相手に好かれていた方が、
物事が円滑に進みます。

それをちょっとしたことで相手に好かれないのは、
確実にその人が損をしてるんじゃないかなぁと思います。

自分も誰かに対してそう思われないよう気をつけようと
思いました。


今日は七夕
今日は7月7日、七夕です。
1年に一回彦星と織姫が会える日ですね。
何で年に1回しか逢えないかというと、
皆さんお知りのとおり、
二人が恋愛に夢中になって、
仕事をサボっちゃった罰なんですよね。
でも神々の時代から、
もう幾千年と経っているんですよね。
もうそろそろ二人を許してやっても、
いい頃じゃないんですかね。
永遠に年をとらない神様の話だとはしても、
何千年と1年に一回しか逢えない。
それを気が遠くなりそうなくらい繰り返してるんだから、
もう二人とも反省はしてるんじゃないでしょうか、
今の社会、週休2日は当たり前なんですから、
お互いの予定がつくなら、
月2回くらいは許しても、いいんじゃないでしょうかね。
と言うことで、年に一回短冊に書いた願い事叶う日です。

私の願いは車検代が安くつきますようにです。

彦星と織姫の許し?そんなものは私は願いません。
そうなったらいいなとは思いますが、
人の幸せを心から喜ぶにはまず自分の問題を片付けないと、

司法書士試験合格?そんなものは願うものではありません。
日々のたゆまぬ努力で勝ち取るものです。
もししたとしても、
それは最後の最後まで努力した人が、
本当に最後に神頼みにすがるものです。
まだまだ私は道半ばです。
そこの境地には達してません。

それよりまじかに迫った車検の方が、
私にとっては苦しい問題です。
人間的にちっちゃいかな……
「海猿」→野球中継
今日のブログは昨日書いた
『海猿』の感想を書いて終わりだと、
昨日ブログを書いた時点で、
明日は楽だな~と余裕でした。

しかし寝過ごしてしまいました。
記念すべき第一回目を見逃しまいした。

連続されたドラマはどこか見逃した回があると、
それから先は私のこれまでの経験と性格上、
多分、あまり見ることなく最終回まで
行ってしまうのではないかと思います。


何ででしょう?やっぱり飽きっぽいのですかねぇ、
いやいや多分、物語はつながっていてこそ、
一本の物語として、完成された作品になるから、
穴が開いてしまうと、そこから見たとしても
不完全なものになってしまうからだと思います。
例えば、人物の感情の移り変わり、舞台の設定、転機、等等
一度見逃したらガラッと変わっていることがよくあります。
それでは最終的な結論(エンディング)が、
どのように導かれたのかが疑問ななり、
その設定に対して感情移入ができなくなり。
通してみていれば、大感動のクライマックスも、
しょぼい終わり方になってしまうからです。

そのような理由から、一度見逃したらあまり見なくなります。


だから私は野球中継が嫌いです。
あれのせいでどれだけの物語をビデオに録ろうとして邪魔されたか、
確かに野球はすばらしいスポーツです。

でもなんでタイムアウトはないの!!

※ちなみに「海猿」の前に野球中継はありましたが、延長してても、
延長してなくても、寝過ごしていました。





もうすぐ始まる「海猿」
今日の夜9時より、フジテレビ系列にて
「海猿」が始まります。
私の好きな漫画のひとつが、いよいよドラマ化です。
ただひとつネックなのが、
漫画からドラマ化した物は迫力だとか、勢いなど
漫画より貧相になる点です。
漫画は止まっている絵の中で、動きを表現するため、
読み手の頭の中で、その動きのスピード・効果音・勢いなどが、
創造され、迫力を生み出しています。

ドラマなどはそれが映像として作られているため、
読み手はただ受け取るのみ。
迫力や勢いなどは製作者が決めた範囲にて提供されてしまいます。
しかも今回の物語は海上保安庁が舞台で、
切迫した、緊張感ある海難救助シーンが多数存在しています。

しかし、今回のドラマの説明を見る限り、
本物の海上保安庁がドラマの終始にいたるまでの撮影今日協力
本物の巡視船まで貸し出し。撮影が行われた点を見ると、
かなり面白そうに見えます。

今夜がちょっと楽しみです。

まっすぐな人~R君~
今日の朝の5時くらい、いつもどおりアルバイトをしていました。
深夜勤務のときはバイト2人でお店を回します。
そして今日のアルバイトの相方は
前にブログで紹介したR君でした。
R君はとってもシャイボーイ。
だからこちらから話しかけないとなかなか会話にならない。
今日も私から話しかけます。
普通に話しかけてもつまらないので、
冗談半分によくありそうな恋愛に関しての質問をして見ました。

問①
R君、君には彼女がいます。しかしその彼女と付き合う前、本当はその彼女の親友を狙っていました。しかし行きがかり上、彼女とつきあう羽目になりました。付き合って3ヶ月した頃、狙っていた彼女の親友から「私、R君が好きだったんだよ。今からでも付き合えないかな?」と言われました。さて君ならどうする?

問②
R君、君には大好きな女の子がいます。しかしある日、その女の子から「ずっといい友達でいましょうね。」と言われました。さて君ならどうする。

問③
R君、もし明日、大学の卒業がかかったテストがあります。しかし君はぎりぎりまで何もしませんでした。8時間後に迫った時点で、時間をフルに使い、きっちり範囲を押さえ、テストに臨もうと考えてます。しかし、さぁやろうとした時に1本の電話が、彼女からです。「今から逢いたい」とかかってきましたが、テストのため断りました。そこで彼女から「私と学校どっちが大切なの!!」と言われました。あなたならどうする?

R君の答えはプライバシー上載せられませんが、

面白半分、冗談半分、全部不真面目で、したこの質問に対して

彼は悩み、葛藤し、真剣に答えてくれました。


その姿があまりにも一生懸命で、まっすぐでまぶしくて、


私はドン引きでした。

特に問①・問③の時は顔がニヤニヤとしておりました。
彼の頭の中では、すべてがリアルに妄想されていたのでしょう。
女子高校生と合コン
3年ほど前の春のお話です。
当時、私は23歳(大学卒業後、就職して、1ヶ月未満の頃)
友人から合コンを誘われ、行くことに
タイトルは女子高校生と書きましたが、
実際は数週間前に卒業している女の子たち(18歳)がお相手でした。

いや~、最悪でした。

5歳しか離れていないと思って望みましたが、
実際は5歳離れていたんですね。

最初のうちは、歩み寄ろうと話をしていました。
しかし世代の差か、なかなか話がかみ合わない。
話に微妙なずれが出てくる。
でも、そのくらいは全然問題はないでしょう。
たとえギャップがあったとしても、
相手を理解しよう、相手と知り合おうという気持ちがあれば
例え宇宙人だって、話し相手になると思ってます。

しか~し、彼女たちにはそれがなかった。
目に見えて見える。彼女らのあきれた態度!!
彼女たちに聞かれたことに答えてるのに、
質問してきた女の子は隣に座っている女の子と話し出し、
結局また同じ質問、
仕事は何ですか?って質問に3・4回は答えました。
相手が聞いてないから話は進まない、ずっと停滞、
仲がいいのはわかるけど、こんな席を設けたんだから、
その前に目の前の人と話せよ!!
だんだん男性陣はむかつき始め、女性陣は女性人だけで話し始め、
結局、男性陣も男性陣だけで話しはじめ、
男とだけとのみにきたのと変わらない状態。

5歳下の女の子が全て同じだとはいいません。
むしろその合コンに来てた女の子が
特別異常だったのだと思っています。

しかし、それからちょっと私は女子高校生を
偏見の目で見るようになりました。

只今バイトをしていますが、
5才下の女の子たちと話すことが、よくありますが、
うちのバイトの女の子たち(現役も退役も)はとてもいい子たちです。
その子達のおかげで私の偏見が治ってきました。




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